東京ReaL

InStyle

東京ReaLはReaL発祥の地。元々のスタート組織であった、「就活セミナー&サークルPassion」の流れを汲み、16年間継続し、都内の大学生のアクティブなコミュニケーションプラットフォームとなっています。現在はRegional Officer(R.O)3名が東京らしくスタイリッシュにチームを牽引しています。

学生代表・副代表より

東京ReaL Regional Officerの藤井 玲音です。
大学3年次(2019年)の1月にReaLへ入りました。

入ったきっかけとしては
様々な方々と関わりたい、プレ社会人として勉強をしたい、自分を成長させたい・・・
はっきり言います、全て建前です。

友達が欲しい!大人数で何かしたい!楽しみたい!
こんなフワッとした目的でReaLに入りました。

そんな私も今ではRegional Officerに・・・
環境は人を激変させるとつくづく思います。
確たる想いがあって入ゼミした方も、私のように漠然とした考えで入ゼミした方も等しく活躍できる場、それこそがReaLだと思っています。

大学とは一線を画す環境がReaLには備わっています。
そんな未知の環境に飛び込むかどうかは自分次第です。
我々東京ReaL生一同は、未知の環境へ飛び込む覚悟を持った方々をお待ちしております。

2020年度 東京ReaL Regional Officer
藤井 玲音

東京ReaL Regional Officerの長田花です。

大学2年(2020年)の1月、「環境を変えたい」、「人脈を広げたい」、
なんて思いを抱えている時にReaLと出会いました。

代表である西村さんの言葉一つ一つが刺激的で、モチベーションが”ぐんっ”と上がりました。そして、キックオフと呼ばれるミーティングに見学者として参加し、その帰り道に「入ゼミします!」と宣言したことから、私のReaL生活が始まりました!

ReaLでは、沢山アウトプットするチャンスが転がっており、失敗ができる場所です。私自身、今までは考えすぎちゃって結局行動に移せないまま、ということが多かったのですが、ReaLに入り行動することが大切だと実感しました。今では”スピード感”も意識するようになりました。

また、お互いを受け入れ、切磋琢磨し、仲間と共に成長していく、
そこがReaLの魅力でもあります。

社会に出て活躍したい、
自分の力を試したい、
共に成長できる仲間が欲しい、
何か行動したいけど何をしたらいいか分からない、 etc…
そんな思いを胸に秘めている方、大歓迎です。

思い切って一歩踏み出してみるだけで、自分の可能性はどんどん広がります。

まずは見学だけでも大丈夫です。
東京ReaL一同、お会い出来るのを楽しみにしています!!

2020年度 東京ReaL Regional Officer
長田 花

東京ReaL Sub Regional Officerの大原拓真です。
私がReaLに入ったのは2019年の8月です。
入ゼミの理由は色んな企業を知りたいと思ったからです。

東京ReaLでは月に一度「キックオフ」という定例会が開催されます。
開催場所はあらゆる企業の会議室を借りて実施し、その企業で働く社会人の話も聞くことができます。

私はこのキックオフを通じて、本やネットの記事だけでは知ることのできない企業の“普段着”を知りたく、ReaLに入ゼミしました。

ReaLは就活に関することだけでなく、人間性を高める上で大事な要素をたくさん教わる場でもあります。そのため、1年生から入ゼミしても学ぶことはたくさんあります。私は入ゼミしてまだ一年も経たぬ間に責任的要素のある立場を経験しています。

この”スピード感”はReaLならでは!!誰にでも平等にチャンスがあります!!

何かやってみたい、全国各地の友達をいっぱい作りたい、社会で活躍できる人材になりたい、などなど!
このような方を私達は大歓迎します。社会のReaLを共に体験しましょう!

2020年度 東京ReaL Sub Regional Officer
大原 拓真