島根ReaL

主体性をもって、学びを得られる、根から笑いあえるチーム

島根ReaLは2015年、島根大学の学生を中心に立上げ。現在は島根県全域の大学生でチームを組み、グループワークやディスカッションを行い、中国地方イチのコミュニケーション量を目指しています!

学生代表・副代表より

皆さん、こんにちは!島根ReaL代表の坪田和也です。

皆さんは島根と聞いてどんなことを想像しますか?出雲大社とか出雲大社とか出雲大社を思 い浮かべる人も多いかと思います!しかし、島根には日本酒や松江城、日本海でとれた おいしい海産物など、いろんな魅力もあるんですよ〜!

さて、そんな島根県で現在、15名のReaL生が活動しています!
様々な出身地・学部の学生が在籍しており、それぞれ違った視点で議論や企画を行っています。

そして島根ReaLは、「主体性を持って学びを得られる根から笑えあえるチーム」を目指し、日々活動しています。 より様々な知識を得たい、自分から行動したい、とにかく自分を変えたい!など、少しでも思ったあなた!

島根ReaLと一緒に活動しましょう!

2020年度 島根ReaL代表
坪田 和也

変化を楽しむ

皆さんは、本気で本音を語り合える仲間が何人居ますか?
私はReaLのおかげで、今も仲間が増え続けています。
「そんなに、本気で本音を語り合える仲間って存在する?」って思いませんか?

私なりに考えてみた結果、「入ゼミしてからReaL色によって変化していくことが要因である」と思います。
ReaLに入ゼミし2年目に入りますが、島根ReaLだけでも個性豊かな人が入ゼミしてくれました。

正直、「すぐ辞めそうだな」と感じたこともありました。
しかし、受動的だった人も次第に能動的に関わってくれるようになってきました。

ここで「なぜ能動的に変わっていったのか」気になりますよね?
この疑問について私の力では言語化できないので、実際にイベントに参加してみてください!(入ゼミするとまた違うReaLを感じることができますがそれは秘密✨)

ちなみに、私の入ゼミ時は受動的どころか、ついて行くことに必死でした笑

そんな私が、今では「副代表します!」と発言できるようになりました。
変化したきっかけの考え方を最後に掲載します。

「イベントに参加する、入ゼミする、きっかけは人かもしれないが、選択するのは自分である。そして、過去の自分を悔やむのか、未来の自分のために今から前を向くのか、これも自分次第である。結局、自分の人生は自分でしか描けない。」

最後まで読んでくださりありがとうございました!

2020年度 島根ReaL副代表
樋口 絢音

島根ReaL副代表の藤田理佐です。

大学1年生の3月に入ゼミをしました。
私が入ゼミを決めた理由は「自分を変えたい」と思ったからです。

私自身、話すことに対して苦手意識をもっており漠然とした不安を持っていました。ですがReaL生の皆さんの優しさや発言のスピード、質の高さを感じReaLで頑張る決意をしました。

入ゼミ後は、オンラインクラスなどで知識をインプットしたり、全国の大学生と考えを交換したりすることに積極的に参加しました。また、新たなビジネスプラン策定に挑戦するといった、以前の私には想像もつかない自分に出会うことができました。

現在は島根ReaLの副代表として、島根を全国に広げていきたいと考えています。まだ任期が浅いので私に何ができるのかを考えながら、楽しんでいこうと思います!

2020年度 島根ReaL副代表
藤田 理佐